楞嚴経における25人の菩薩の体験
録音テープ番号:CE15(1セット 5本)
言語:中国語
期日:1986.8.11〜13
これはマスター早期の講義テープですが、マスターは楞嚴経のいろいろな翻訳文を照らし合わせて、最も正確に解釈されています。楞嚴経は修行者の宝物であり、二千年来、多くの大師や学者が、様々な言語で翻訳解釈してきました。経に載っている内容の大部分は修行者内在の体験ですが、自ら修行・証明しなければ、経文の本意を理解することはできません。いま、私たちは自身の体験で、観音菩薩も本来同修であることがわかりました!
修行は原子構造とどういう関係があるか、それは一種の科学なのか?
集中の技法は何であるか?
なぜある人は「光」の体験が割合良く、ある人は「音」の体験が割合良いのか?
超世界の法門を修行すると二種類の体験が得られますが、それは何だと思いますか?
さあ、テープとあなたの答えを較べてください!
自分自身の修行はどの菩薩と同じ体験であるのかを知りたいですか?
あなたが答えを得たければ、このテープの中の宝探しにおいでください。時空を超えて師弟が集まり、共に経典を論じ合う場に戻りましょう!
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