日比谷公園におけるエイジアン・フェスティバル開催中に、マスターの教理を広める活動が行われた。驚いたことに、多くの在日韓国人の方々が、マスターの出版物に非常に興味をもってくれた。
準備したどの料理にもマスターの祝福と同修たちの誠意が込められていた。同修たちは、夜昼なくその日のために料理を準備したのだった。