私には光がある!
中国・西寧 同修/口述・観音使者/記録
私の娘はまだ印心していません。娘は生まれつき超能力があり、私がマスターに従って修行を始めてからは、朝出掛ける時には「パパには光があるよ!」そして、夜、家に帰ると「パパの光が見えなくなった」と言います。夜寝る時、娘はパパの方には白い服を着た天使がいて、自分の方には黒い服を着た人がいると言います。その姿はたいへん恐ろしいので、とても怖がっています!
そして娘はマスターに関するすべてのもの、特にマスターの写真からいろいろな光が見えます。観音使者が西湖道場の甘露河の水を持って来たので、私は何本かのミネラルウォーターを買い、その水を混ぜて大勢の修行仲間に配ろうとしました。すると娘がやって来て、水を飲みたいと言いました。私は外から買って来たミネラルウォーターを渡しましたが、頭を横に振り、甘露河の水を指して「この光のある水が欲しい」と言いました。
ある日、私が印心の加持物を家に持って帰ると、娘は「すごく明るい光だよ!」と言って、一気に全部食べてしまいました。そして鏡の前で「私には光がある!
光がある!」と叫びました。観音使者が来てから、娘は特別にたくさんの加持物を食べました。今では内面の音さえも聞こえるようになり、体のどの部分でも、その音を聞こうと思えば聞く事ができます。
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